趣味的レベリング

【FF14】毎日活動報告【2022/04/12】

【FF14】毎日活動報告【2022/04/11】
メンテ中なので明日以降のことと朗読会について

この記事にはパッチ6.1のメインクエストの内容が含まれます。

スポンサーリンク

プレイ内容

メイクエスト

24人レイドもメインを進めないと解放できないので、必然的にメインからスタートすることになりました。

初日だけでメインの最後まで進めたかったですが、異様な眠気に勝つことができず新IDをクリアしたところまでしか進んでいません。

しかも折角の新IDですが、半分くらい意識が飛んでいて3回くらいワイプしました。

初回の攻略なのでコンテンツサポーターで参加したため自分のミスがそのまま全滅になりました。

意識が飛んでいた云々関係なく今回のIDのギミックは本当にエキルレで日常的に通うことになるIDに入れてしまっていいものなのか疑問に感じました。

新規の追加IDということはここから半年はエキルレに残り続けるものとなるため少し心配です。

メインの振り返りは6.0などでもやったように、この毎日活動報告とは別記事で作成して大まかな内容と感想を書くようにしたいです。

侍使用感

半分寝てたので正しい感想か怪しいですが、6.1で大きく調整が入りました。

一応暁月は侍メインでやっているため、今回の調整でどうなのかはしっかりと確認する必要があります。

威力関連の部分はコンテンツサポーターで行った1回分のIDしかないので正直何とも言えません。

やはり大きく変わったと感じるのは、天下五剣の範囲変更と回天がなくなったことです。

先に書いたように威力の部分はまだ検証できていないので置いておいて、動かした率直な感想としては使いづらいです。

天下五剣

まず天下五剣ですが、紅蓮で実装されてから暁月までの4年上に渡って前方扇型だったものが、突然自分中心のなりますと言われると戸惑います。

エフェクトも自分の周囲に5本の斬撃が出ているものに変更していて頑張って作ったというのは解ります。

しかしよくよく考えれば天下五剣は乱れ雪月花と同じく居合術となっています。

それを考えると前方範囲であることもかなり自然なことだと思います。

そんな設定なんかよりも使い勝手が大切だとという意見もあると思いますが、個人的には以前の状態の方がよりそれっぽいと思います。

必殺剣:回天

完全に削除されてしまったことでスキル回しにある程度の変更が必要になります。

これまで居合術や奥義を撃つ時に合わせて入れていたので、手癖として回天を入れるように手が動いてしまいます。

操作の簡略化を目指しているのはわかりますが、剣気をほぼ管理しなくて良くなってしまうのは面白さを削られている感じが強いです。

ただてさえ6.0になるにあたり心眼から派生する慈眼と星眼が、削除されてしまっていてタイミングを見て発動するアクションが減ってしまっているところに加えてのこの調整はいただけません。

それでも5.xまでであれば紅蓮と閃影の必要剣気が50だったので多少気にする必要がありましご、現在は25となっており気にせずとも勝手に溜まっている値です。

紅蓮では乱れ雪月花を使うより震天をいかに多く撃つかみたいな状態だったのが、ジョブコンセプトと離れているので漆黒に入るタイミングで居合術が主力になるように調整をしていたはずです。

しかし今回の調整で剣気が溢れやすくなるので、またしてま震天をいかにたくさん撃つかの状態に戻ってしまっています。

威力的な部分が乱れ雪月花の方が震天連打よりも優れていたとしても、剣気を溢れさせないために撃たされる感が強いです。

以上のことから運営は侍を一番簡単なジョブにしたいのではないかと思っています。

ピュアDPSは侍と黒魔道士になりますが、黒魔道士はシステム上管理するものが時間制限ありで複数あるので侍に比べると結構面倒だと個人的には思っています。

従ってもう一方のピュアDPSの侍は極限まで簡単にして動かせるお手軽ジョブにしようとしているのが透けて見えます。

操作の簡略化が明らかに下に合わせた調整なので没個性化が止まりません。

一言

今日はパッチ初日にも関わらず異様な眠気によって23時でログアウトするという異例の日になってしまいました。

眠いながらに触った侍は良くなったとは全く言えませんでした。

昨日の記事で触る前からごちゃごちゃ言うなと自ら言っているので、実際に触ってダメだったと言わせてもらいました。

こんな記事が運営の目に止まることはないとは思いますが、一個人として実装当日の感想を残しておきます。

【FF14】毎日活動報告【2022/04/13】
パッチ6.1メインクエスト終了
モバイルバージョンを終了