【FF14】毎日活動報告【2021/07/22】

ゲーム
【FF14】毎日活動報告【2021/07/21】
モンクのレベリングをちょっとだけ

プレイ内容

• ジョブクエ

ジョブクエ

今日は白魔道士のジョブクエを進めました。

レベル60のクエストをクリアしてから放置していたので紅蓮実装当時の状態です。

まずは南部森林でクエストを受けて紅蓮編への導入を受けました。

今回の物語は幻術師ギルドの登場人物がまた深く関わってくるものでした。

不思議なことに新生当時にやっていた幻術師ギルドのクエストは記憶に残っていて、今回再登場したシルフィのことを覚えていました。

ギラヴァニア辺境地を舞台にして角尊の子供を中心に物語が展開されました。

ここで初めて知ったこととして、角尊はグリダニアに住むミッドランダーに稀に生まれるということです。

ずっとカヌエ様やエスミヤンの家系が特別でありミッドランダーの家系だとは思っていませんでした。

もしかしたらどこかで説明があったのかもしれませんが、設定資料集をしっかりと読んでいないこともありよくわかっていない設定がたくさんあります。

曰く、角尊は魔力が強すぎるので、幻術士ギルドで小さい時に引き取り魔力の使い方を学ばせる掟になっているそうです。

初期3国の中ではグリダニアは比較的平和だと思っていましたが、この子供をギルドが強制的に引き取るというのを知ってしまうと結構黒い部分もあるのだと感じます。

ウルダハは砂蠍集がリムサは海賊がそれぞれ元首の見えないところで黒いことをやっている感じがします。

しかし、グリダニアに関してはトップであるカヌエ様が角尊であり、おそらく子供の時にギルドに引き取られ魔力の制御を学んだと思われるので、この親元から子供を引き離すということを了承して要ると言うことです。

確かに今回のクエストのラストバトルからしても、角尊は魔力の扱い方を学ばないと危険であることがよくわかります。

ただ完全に引き離してしまうのではなく、ヒカセンのようにギルドには所属するけどそれなりに自由のある状態というわけにはいかないのかと思ってしまいます。

一言

今日は白魔道士のジョブクエをやるだけで1時間近くかかってしまいました。

レベル70のスキルも解放したので、白魔道士のレベリングも再開していきます。

【FF14】毎日活動報告【2021/07/23】
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