【FF14】次元の狭間オメガ:シグマ編【ノーマル】

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オメガシグマ編が実装されてから1週間が経過しました。

ここで、『ノーマル』のギミックを覚書程度に書いておきます。

1層

魔列車

1層のボスは魔列車です。

ノーマルはそこまで大きなギミックはありません。

魔列車自体は魔法弾みたいなものが通常攻撃のようです。

以下ギミックです。

追突

PCは貨車に乗っている状態で戦います。

魔列車が貨車と距離を取って勢いをつけて突っ込んできます。

この時、距離減衰の範囲が出るので客車の方に下がって軽減します。

幽霊

触れると客室に飛ばされます。

後述のサーチライトで照らすと消滅させられます。

サーチライト

対象のPCを追尾して円形の範囲攻撃をしてきます。

これを上手く幽霊に重ねて消滅させます。

直線頭割り?

これまでの円形の頭割りではなく直線状のマーカーが出ます。

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このような感じの左右からも矢印が出るマーカーです。

とりあえず真ん中に集合です。

息苦しい

霧が出てきて息苦しいというメッセージが出ます。

その時左右に幽霊が沸くので、わざと触れて客車に逃げます。

客車には幽霊が1体いるのでそれを倒して出るエーテルの奔流に触れて戻ります。


1層で注意するのはこの辺ですかね。

他にも大きめの距離減衰や、緑の範囲など何処かで見たことのあるギミックもありました。

恐らく最初だけですが、脱出時に別世界のドマについて触れられているのが原作再現でよかったです。

2層

デルタ編と同じくコンテンツアクションを使うバトルとなっています。

フィールドの四隅に絵画があり、それの前にあるプレートの上でコンテンツアクションを使うとそれぞれの効果を得ることができます。

チャダルヌーク

デーモンとゴッデスがいて、デーモンを攻撃します。

ゴッデスは北にいてターゲットできず通常攻撃をしてきます。

基本は絵画のギミックをこなしていきます。

フラッシュファイア

南東にある絵画です。

全体に対しての炎属性大ダメージです。

絵画の前にあるプレートでコンテンツアクションを使って軽減します。

この炎を水で軽減っていうのはよく出てきますね。

大地震

北東にある絵画です。

文字通り地震攻撃です。

このコンテンツアクションを使うとエアフォースに騎乗します。

浮いている扱いになるので地震を避けられます。

これは回避後にEXホットバーで降りる必要があります。

デモニックウェーブ

北西にある絵画です。

コンテンツアクションは大きな岩を出すものとなっているので、誰か一人が実行すれば大丈夫です。

岩の陰に隠れて回避します。

デモニックタイフーン

南西にある絵画です。

この絵画に憑依すると、フィールド上にウィンドエレメンタルみたいなやつが大量に出てきます。

しばらくするとこのエレメンタルを中心とする円形攻撃をしてます。

コンテンツアクションはテュポーンになっていて、誰か一人だけが使えます。

テュポーンになった人はエレメンタルを端に吹き飛ばして安置を作ります。


最初はそれぞれを上記の順番で1回ずつ使いますが、以降は2つずつ同時に使ってきます。

コンテンツアクションは重ね掛けできるので、焦らず実行していけば大丈夫です。

3層

ガーディアン

このガーディアンはローディングによって他のモンスターの技を使ってきます。

また実体化プログラムによってモンスターを召喚してきます。

戦闘開始とともにフィールド端に電気が走り、触れるとダメージと麻痺です。

ダダルマー

ローディングすると衝撃波でノックバック攻撃です。

これでフィールド端に触ると危ないです。

実体化はシグマ編に入る前のソロパートで出てきたやつです。

平たく言えばザンデなのでオーラキャノンで太めの直線攻撃をしてきます。


ダダルマーとは関係なくガーディアンがチャクラバーストを使ってきます。

これもザンデ戦と同じギミックで1人1つの円に入ります。


エアフォース

ローディングでガーディアン中心の円形攻撃の拡散レーザー。

その後、ミサイルをローディングします。

ミサイルはゆっくり進んできますが触れると大ダメージなのでしっかりと避けます。

実体化されるエアフォースはそこまで気を付ける動作はないです。

オルトロス

ローディングはタコ足を出してきます。

PCの足元に円形範囲で足が出現します。

その後、これらの足が直線範囲をしてきます。

実体化されるオルトロスに注意点はないです。

ビブリオタフ

ローディングでデーモンを出してきます。

これはグブラ図書館と同じギミックなので、魔法陣に3人で入って召喚を止めます。

実体化されるビブリオタフはドーナツ型の範囲で攻撃してきます。


ガーディアンは範囲不可視の魔導レーザーを定期的に撃ってくるので、詠唱と向きに注意します。

また飛び上がったときに距離減衰の範囲攻撃をしてきます。

4層

ケフカ

トレーラーから4層がケフカであることはわかっていました。

ケフカは大きく分け本体の魔法と神々の像からの攻撃の2種類のギミックがあります。

魔法は一部を除いて全て予兆範囲があるものです。

「?」が範囲に表示されてるときは普段とは逆に範囲に入って回避します。

ぐるぐるブリザガ

ケフカ中心の円形もしくはドーナツ型の範囲攻撃です。

最初のものは必ずケフカ中心円形のようです。

もりもりサンダガ

フィールドを南北に縦断する2つの範囲です。

めらめらファイガ

「?」はありませんが、4人にマーカーの円範囲と1人に頭割りマーカーの2種類があります。

どきどきアルテマ

全体攻撃。

ぶっとびテレポ

ある意味一番難しいギミックです。

テレポ自体はフィールド上に現れるケフカの足元の円から、もうひとつの円にケフカが移動するだけです。

後述の2つの魔法の関係上移動先の円の横に移動し、2つの円の間にはいないようにします。

ばりばりルインガ

テレポ後に2つの円を結ぶように直線範囲です。

これを回避するために移動先の横につきます。

ずんずんエアロガ

テレポ後にノックバック攻撃です。

詠唱があるので、ルインガではないことを確認したらノックバックしても大丈夫な位置に陣取ります。

神々の像

北側に像が出てきます。

原作再現で3階層になっていてそれぞれ別のギミックになっています。

便宜上、1階、2階、3階と呼称します。

1階

左右のどちらからからノックバック攻撃です。

ノックバックの前に南北の縦範囲が来ます。

2階

フィールドの左右どちらか全体に範囲攻撃です。

紫が左、黄色が右です。

単純に像を見て玉のない方に行けば大丈夫です。

3階

正面からの視線攻撃です。

これはケフカの魔法と同じく目に「?」が入っていることがあり、その時はそちらを見ることで回避できます。

まとめ

やはりギミック数を見ても4層が1番難しいです。

そして個人的に1番簡単だったのは2層でした。

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